『Manchester Unitedはとまらない』サイトオープン

どうもどうもmalkovichです。

2009年から運営してきた『マンUtdルーニーと愉快な仲間たち』ですが、

ルーニーのエバートン移籍を機にこのブログを一旦辞めさせていただきます。

ただ、モウリーニョ体制2年目、ルカクやマティッチの加入、ポグバの超絶フィットを目の当たりにし、

わたくしのテンションはダダ上がりです。

ただ、ここ数年はルーニー起用法も微妙だったためユナイテッドに対する情熱は冷める一方だった。

ファギーが引退し、スコールズ、ギグスが退団。

モイーズ体制からのファンハール体制。

何ひとつテンションを挙げてくれる要因はなかったが、先日のルーニー移籍で何かが吹っ切れた。

新天地初戦で得点を決めたルーニーをみていろいろと吹っ切れた。

オレはルーニーが好きだ、と同時にやっぱりユナイテッドが好きなのだ。

ということで、前置きが長くなりましたが

『Manchester Unitedはとまらない』サイトオープンさせました。

今後はそっちでいろいろ書くつもりです。

皆さん今後ともよろしくお願いいたします。

2017年今年の抱負

2017年今年もよろしくお願いいたします。

今年のテーマは

「自分は本当に、マンチェスター・ユナイテッドを愛しているのか?」

この命題を胸にブログを書いていきたいと思います。

ユナイテッドのチーム状況が目まぐるしく変化する中、

今までと同じ気持ちでチームを応援していけるのか?

チームをサポートしたいという気持ちは本物か?

選手に左右されずチームを愛することができるのか?

すべてが惰性になってはいないか?

様々な葛藤がありますが、ユナイテッドを今年も応援していきたい所存です。

よろしくお願いいたします。


『たとえ嫌われても信念に従って決定すべきだ。
信念を曲げることは自分を捨てることだ。』
サー・アレックス・ファーガソン

フットボールに不可能はなく絶対もない

これもフットボール・・・

ついにギグスの退団が公式発表された。

当たり前だと思っていた事がまた一つ当たり前ではなくなる。

ギグスがユナイテッド退団
ライアン・ギグスは、監督としてのキャリアを追い求めるべく、
14歳から所属しているマンチェスター・ユナイテッドに別れを告げることを決意した。
現在42歳のギグスは、現役時代ユナイテッドで誰よりも多くの試合に出場し、
このクラブとともにありとあらゆるメジャートロフィを勝ち取ってきた。

ライアン・ギグス
「29年間、選手として、そしてアシスタントマネジャーとしてマンチェスター・ユナイテッドで過ごしきて思うのは、
「勝つこと」は、このクラブのDNAに刻まれているということだ。若手にもチャンスを与え、
攻撃的でエキサイティングなフットボールをプレーする。その彼らに勝利を期待するのは当然のことで、
ユナイテッドもそれを期待し、そしてふさわしいものを手に入れてきた」
「だからこそ、14歳から自分の生活の一部だったこのクラブから去るというのは、
自分にとってとてつもなく大きな決断だった。気楽に決めたことではない。
特別な思い出と、今後も役立ってくれるであろう一生ものの経験とともに、ここを去ってゆきたい」
:manutd.jp 02/07/2016



ギグスが監督として成功を収めるためにはしょうがないことかもしれない。

しかし、

ファギー、スコールズ同様にユナイテッドの象徴ともいえる人物がクラブを去るのはつらい。

監督として戻ってきてくれる日を待っています。



そして、去るものいれば、来るものあり


ズラタン・イブラヒモヴィッチと契約
マンチェスター・ユナイテッドは、元スウェーデン代表ストライカーのズラタン・イブラヒモヴィッチと契約した。
34歳のイブラヒモヴィッチは、前所属先パリ・サンジェルマンで180試合に出場し、
156ゴールを記録。1999年マルメでプロとしてのキャリアをスタートさせて以降、
ズラタンはスウェーデン代表で116試合に出場し、62ゴールをあげた。
:manutd.jp 01/07/2016



すげーな。

ユナイテッドのユニフォームを着たズラタンを見る日がくるとは思わなかった。

ジョゼが監督でズラタンが選手として加入し、ルーニーが中盤でプレーする。

ナニが起こるか分からんな。フットボールは



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ナニこれ。動きがでかすぎるだろ

マンU29年在籍ギグスが退団へ 他クラブ監督視野

選手およびアシスタントコーチとして29年に渡りマンチェスターUに在籍してきたライアン・ギグス(42)が、
同クラブを去ると英複数メディアが報じた。
今季までファンハール前監督のもと、2番手となるアシスタントコーチを務めたが、
モウリーニョ新監督が就任し、それよりも下のポジションをオファーされているという。

そのためマンUとの精神的な結び付きを断ち切って、他クラブで監督として独り立ちしていくものとみられている。
マンUはギグスを残留させたい意向だが、モウリーニョ新監督はコーチ陣も携えて入団する見通しのため、
ギグスにとって魅力的なポジションは得られないという。

:nikkansports.com 2016年6月2日17時23分



「7日に大きな発表をする」…イブラが明言、1年契約でのマンU加入決定か

パリ・サンジェルマン退団が決定し、去就が注目されているスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ。
移籍報道が過熱する中、マンチェスター・Uへの加入決定が迫っているようだ。
イギリス紙『デイリーメール』が5日に報じている。

故郷のクラブであるマルメや、日本代表FW本田圭佑が所属するミランへの復帰も報じられ、
連日のように移籍報道がなされているイブラヒモヴィッチは、マンチェスター・U移籍が有力視されている。
今回の報道によると、同選手は母国スウェーデンのテレビ番組で「6月7日に大きな発表をするはずだ。
この夏の“ビッグ・ボム”(大きな爆弾)になるだろう。6月7日が来たら、何が起きるか見てみよう」と明言。

報道によると、イブラヒモヴィッチが言う「大きな発表」とは移籍先に関するものである模様。
同紙は新天地がマンチェスター・Uであると報じたうえで、サラリーは週給20万ポンド(約3100万円、
年俸換算で約16億1000万円)以上に達すると伝えた。契約期間は1年と見られている。

:World Soccer King 2016年6月2日17時00分



マジか!!!!

ギグシーが退団でイブラ様が入団??

どちらの記事も公式が来るまでなんとも言えないが、今季のユナイテッドはナニが起こるかわからんな。

ギグスには残ってほしいが、

他で結果を出してユナイテッドに戻ってくるという選択肢は大いにあり。

みたいんですよ。最終的にはギグス監督が。

まずは静観


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FAカップ優勝からのファン・ハール退任からのジョゼ就任からのラシュフォード衝撃的代表デビュー

監督就任おめでとうございます。

ということで、クリスタルパレスを撃破しFAカップ優勝してからめまぐるしく動いたユナイテッド。

カップ戦優勝はマジでうれしかった・・



ジョゼ・モウリーニョ監督就任はもっとテンションが上がった。

賛否両論あるかもしれないが、ジョゼ・モウリーニョ監督就任は大歓迎。

来シーズンが死ぬほど楽しみすぐる。

あとラシュフォードの代表デビュー戦2分での初ゴールには驚いた。

こいつは本物だ。

ジョゼとセットで来季の楽しみの1つだな。


ジョゼ・モウリーニョが新監督に就任

・ポルトガル出身のモウリーニョ監督は、2003年以降22のタイトルを獲得
ジョゼ・モウリーニョが、2016-17シーズンからマンチェスター・ユナイテッドの新監督に就任することが決定。
新監督との契約期間は3年だが、2020年まで契約を延長するオプションが含まれている。
ジョセ(53歳)は、欧州トップレベルのクラブで10年以上の監督経験を持ち、
4ヵ国(ポルトガル、イングランド、イタリア、スペイン)でリーグ優勝、カップ優勝を飾ったほか、
UEFAチャンピオンズリーグでも2度(2004年にFCポルト、2010年にインテル・ミランで)の優勝を経験している。
新監督就任に関し、エド・ウッドワードは、「ジョゼは、今日のフットボール界において、ベストな監督だ。
彼は欧州で多くのトロフィーを勝ち取り、選手たちに良い影響を与えてきた。
もちろんプレミアリーグにも精通しており、これまで3度リーグ優勝を経験している」と、語った。

:manutd.jp 27/05/2016




ジョゼ・モウリーニョ監督の以前の発言だがこの自信がたまらん。

I'm European champion, I'm not one out of the bottle, I think I'm a special one.
(私は欧州チャンピオン。瓶を開ければ取り出せるような監督ではない。 私は特別な存在。)




最後になりますが、ファン・ハール監督 ありがとうございました。 した!



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