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【プレミアリーグ】第3節 バーンリー vs マンUtd マリア様降臨

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2014年8月30日(土)
バーンリー vs マンチェスター・ユナイテッド
【score 0-0】@Turf Moor


得点


・バーンリー

・マンチェスター・ユナイテッド


スターティングメンバー


  ルーニー ファン・ぺルシー

       マタ

ヤング ディ・マリア フレッチ バレンシア

 ブラケット PJ エバンス

      デ・ヘア

今日のルーニー


今節:0G/0GA/33PAS/1SHO/0FC
前節:0G/0GA/48PAS/1SHO/1FC

雑感


バーンリーに分ける
今度こそと思ったが、またもやドロー。
ほんと勝てねーな。
まあ、試合を見ていても勝てる気配はなかった。
これはまだ時間がかかるかもしれない。
今は耐える時期。
次節QPR戦に期待。

マリア様先発出場
いきなり先発出場キター。
合流して間もないだろうに、ウェルベックと共に気を吐いていたディ・マリア。
可能性は十分に感じることができた。
彼はやってくれる。

3-5-2
3バックのスリルは満点。
今季から取り入れた3バックということもあり、
まだまだ浸透していないのは確か。
カメラの位置ももちろんあるが、各ポジションの距離が離れているためピッチが広く感じんだよな。
コレも我慢の1つなのかもしれないが、心臓に悪い。
パス回し、前線へのフィード、対人守備、スペース処理・・
どれをとっても超一流の水準が要求される。
現在の3人なのか、ショー、ブリント、ロホ、まだ見ぬ加入者なのか、
最終的なDFラインが誰になるかはわからんが、
3バックを機能させるのは至難の業だな。
ただ、ハマったら凄そう。
その可能性を信じて待つとしよう。しよう。

ウェルベックという男
よく走っていたし、闘志も十分だった。
正直移籍はしてほしくないが、
ユナイテッドでさらに上のステージに進めないのであれば、環境を考えるのもいいのかもしれない。
ルーニー、ファンぺル氏がウェルベックの上にいる以上、前線での起用機会は制限される。
ヤング、バレンシアがサイドで重宝される限り、サイドでの起用も制限される。
これは他の選手にも言えることだが、今我慢できるかどうかが問題。
チチャリート、クレバリー、香川、フェライニ、アンド、みんなそうだ。
選手も、サポーターも辛い時期を過ごしている。
この局面をどうやって乗り越えるかが、今後の成功につながるんだろう。
ここを我慢して出場機会を掴みとれればベスト・オブ・ベスト。
タイミングを逃して飼い殺し状態になればシーズンを棒に振ることになる。
選択というのは時に無情なものである。

すぐ太る男
カスヤんにもぼろくそに言われていたアンデルソン。
たしかに太っていた、丸々としていた。すぐにでもトリュフを探しにいけるレベルだった、なぜにこうなった・・
マンチェスター・ユナイテッド7不思議の1つ。



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[ 2014/08/31 09:51 ] プレミアリーグ | TB(0) | CM(0)

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