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7か月ぶりにブログを更新する

久しぶりの更新。

みなさんお元気でしょうか。

わたくしmalkovichはまあまあ元気でやっております。

先日のスパーズ戦。

アウェイで 0-3と気持ちいいくらいの敗戦を喫し、またしても4位が遠のいていった・・

ああ、これだ。これ。

ブログを更新していなかったとはいえユナイテッドの試合を見なくなったわけではなく、

筆・・ 否、 キーボードを打つ気になれなかったのが本当のところ。

一体何が原因かを考えてみた。

第3位:勝てない試合を見るのがつらい
コレはある。

第2位:新加入選手に感情移入できない
なんか熱さがたりないんだよな。

第1位:ルーニーの生え際がどうも
生え際ばかりではなく、全体的に"際"がソフトになりつつある。なんだ歳のせいか!?


ファギー政権時にユナイテッドファンになり、勝つことが当たり前の状況で選手に感情移入をし、

選手の入れ替えもそれなりに楽しみ、カップ戦では優勝できなくともいいところまでは毎回楽しめた。

この状況が当たり前すぎたため、ファギーからモイーズになってモチベーションんが低下した。

それではだめだと思い、自分を奮い立たせてファンハール体制でのユナイテッドを応援しているが、

気持ちが上がらない時のほうが圧倒的に多い。

頼みのルーニーも、期待すればするほどパフォーマンスにがっかりし、なんかモヤモヤ感だけが残ってしまう。

いろいろと辛い。


しかし、

これで応援することをやめてしまったらただのニワカ。

あれほど熱く応援していた時間をすべて否定することになる。

ルーニー、そしてユナイテッドを応援すると決めた以上、死ぬまでユナイテッドファンとして応援し続けたい。

どんな状況でも応援し続け、つづけたその先に待っているものを見つけてみたい。

監督交代!?

ああ、だれになってもかまいませんよ。

ベテランの引退!?

ああ、ベテランへのリスペクトの気持ちを忘れず新加入選手や若手を応援しますよ。

オーナーが代わる!?

これは大歓迎。むしろ早く変わってほしい。いつでもOKです。

車も、家も、妻さえも変えられる。だが、応援するフットボールチームだけは変えることができない。



心のそこからこう思えるように日々精進していきます。



『最後の最後まであきらめない。
そうすれば何かを勝ちとれるんだ。』
サー・アレックス・ファーガソン
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ショーは残念だが、ルーニーがカムバック予定

ルーニーは出場可能

ルイ・ファン・ハール監督は、ルーク・ショーの離脱が戦術面で大きな痛手になると認めつつ、
サウサンプトンとのバークレイズ・プレミアリーグ戦にキャプテンのウェイン・ルーニーが
出場できることに安堵した。

ショーは、PSVアイントホーフェンとのチャンピオンズリーグ・グループステージ戦で、
エクトル・モレーノのタックルを受け、左足重複骨折という重傷を負った。
オランダで手術を受けたショーは、現在療養中だ。

ルーニーは、3-1で勝利した前節リヴァプール戦前に軽いケガを負いPSV戦も欠場したが、
今節は出場可能な状態になったという。
また監督は、軽度の血栓症で離脱していたフィル・ジョーンズも、
全体練習に参加できるまでに回復したことを明かした。

:manutd.jp 18/09/2015



ショーの負傷は残念の一言。。

ただ、こんなことがあるのもフットボール。じっくりと直して一日も早い復帰を願う。

一方、ルーニーがソトン戦で戻ってこれるのは朗報。

圧倒的攻撃力を見せつけてほしい。

攻撃力・・熱くなるような攻撃、圧倒的な攻撃力を魅せてください。

マルシャルでもメンフィスでもヤングでもマタでもルーニーでもだれでもいい。

もっともっと熱いプレーを見せてほしい。



【プレミアリーグ第6節】
サウサンプトン vs ユナイテッド
日本時間 9月21日(月)午前0時 KO




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The darkest day: 6 Feb 1958

munich

The darkest day: 6 Feb 1958

Roger Byrne (28)
Eddie Colman (21)
Mark Jones (24)
David Pegg (22)
Tommy Taylor (26)
Geoff Bent (25)
Liam Whelan (22)
Duncan Edwards (21)
Walter Crickmer
Tom Curry
Bert Whalley

Alf Clarke
Tom Jackson
Don Davies
George Fellows
Archie Ledbrook
Eric Thompson
Henry Rose
Frank Swift
Ken Rayment
Willie Satinoff
Bela Miklos
Tom Cable



またこの日がおとずれる。
黙祷

新年は負けない そして怪我しないでFAカップを獲る

新年1発目のプレミアリーグストーク戦は1-1のドロー。
これでリーグは10戦無敗。
最後の敗戦は2014年11月2日のマンC戦。
こんだけ負けないのは久しぶりじゃねーか。

一方FAカップでは、先日行われたヨービル戦で0-2で勝利を収め、
こちらもまだ負けてはいない。
プレミアとFAカップのダブル。
何が起こる変わらないのがフットボールだろ。

ケンブリッジ・ユナイテッドと対戦

FAカップ4回戦の組み合わせ抽選の結果、ユナイテッドは、
リーグ2(4部相当)所属のケンブリッジ・ユナイテッドとアウェーで対戦することが決定。
試合は1月24日か25日に行われる。

ユナイテッドはAFC ウィンブルドンのキングスメドウ・スタジアムで行われた抽選で4番目に引き当てられた。
元リヴァプールDFのリチャード・マネーが率いるケンブリッジはフリートウッド・タウン、
マンスフィールド・タウン(再試合の末)、ルートン・タウンをそれぞれ1回戦、2回戦、
3回戦で下して4回戦に進出。
ケンブリッジは昨季ウェンブリーで行われたゲーツヘッドとのプレーオフに勝利し、
9シーズン振りにフットボールリーグへの復帰を果たした。
:manutd.jp 06 January 2015



やべぇ。
次はケンブリッジ・ユナイテッド。
確実に勝利しよう。
MK.ドンズの再現だけは勘弁。


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2015年がついにスタート

はじまりましたね2015年。
今年でこのブログも6年を迎えることになります。
みなさん今年もよろしくお願いします。

それでは2015年1発目の記事を。

2015年ルーニーに望むこと



ユナイテッドでの通算ゴール数2位へ
ユナイテッド歴代得点ランキング

1位:サー・ボビー・チャールトン 249得点
2位:デニス・ロー 237得点
3位:ウェイン・ルーニー 224得点

あと13点で2位のデニスローに並び、
14点獲れば単独2位となる。
これはイケる。
2015年中にぜひ2位に。。

プレミアリーグでの通算ゴール数首位へ
2014年12月14日現在のプレミアリーグ歴代得点ランキング

1位:アラン・シアラー 260得点
2位:アンディ・コール 187得点
3位:ウェイン・ルーニー 178得点
4位:ティエリ・アンリ 175得点
   フランク・ランパード 175得点

あと9点で2位のアンディ・コールに並び、
10点獲れば単独2位となる。
これはイケる。確実にイケる
2015年中にぜひ2位に。。

代表での通算ゴール数2位へ
2014年11月18日現在の代表歴代得点ランキング

1位:・サー・ボビー・チャールトン 49得点
2位:ゲリー・リネカー 48得点
3位:ウェイン・ルーニー 46得点

あと3点で1位のサー・ボビー・チャールトンに並び、
4点獲れば単独首位となる。
これはイケる。確実にイケる。間違いなくイケる。
2015年中にぜひ首位に。。

やばい。
コレ全て達成するとルーニーがまた一歩レジェンドに近づいちまう。
今年もユナイテッド、そしてルーニーを全力で応援します。


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